西山

桜や紅葉で東山へはしょっちゅう行くけれど、
そういえば西山は意識したこともないし、行ったこともない。
「米が切れた」と土曜に康太から連絡があったようで、
米を持って行くついでに西山あたりの寺へでも行こうかという話になった。
日曜は快晴。竹田へ寄って「ばっちゃん」を乗せて桂へ行く。
アパート前で康太が待っていて、米を部屋において車に乗り込む。
忙しくしていた論文も審査を通り、近くウエブ上に掲載されるようだ。
院2回ではもう授業もなく、本人の「自覚」で研究を続けるみたい。
就活中だがここまで優秀な連中は、テレビでよく見るリクルートスーツで
各社を駆けずり回るということは全くないようだ。どこへ行くかは本人の決断次第。
そんな話をしながら長岡ニュータウンを越えて、かなり田舎道へ入っていく。
細い道がいくつも交差しているから、ナビなしではとても来られないね。
山道を登り始めるとほとんど「秘境」っぽくなってきて、家の前ではタケノコを売っている。
たどり着いたのは善峯寺(よしみねでら)。女房とばっちゃんは40数年前に来たそうだ。
西国三十三所第二十番札所で、徳川5代将軍綱吉の母が祭られているようだ。
山門を入ると「日本一の松」という文字が目に入る。どう、日本一なんだろう?
「遊龍の松」といって、松が37メートルも横に這っている。
その様を「龍が遊んでいるようだ」と称したのだろう。なかなか楽しい。
さらに上へ登ると20ヶ所ほどのスポットがあり、40分ほどで回れる。
八重桜が満開で、普通の桜は終わりだが、1本のしだれ桜はまだ満開だった。
雲一つない青空に満開の桜は最高のごちそうであり、新緑の山も美しい。
ふもとを見ると長岡の街から、遠くに京都タワーまでが見えた。
はあ~癒されるねえ。坂がきついばっちゃんは途中で待たせて、
家族3人はゆっくりと20のスポットを回ってきた。
帰りは「タケノコ販売」の家へ立ち寄る。いくつもあるがどれも「朝掘り」だ。
1キロ1000円が相場らしく、2000円の物を買ってきた。
皮をむくときから柔らかく、おいしそうなのがわかった。
昨日の夜に付けてくれたぬかで湯がき、自然に冷めるのを待つ。
味を見るのは今日だ。楽しみがまだ続いている。

中途半端で あいすまぬ

スケートの真央ちゃんは「悔いはない」と引退した。それを見た中学・高校生も
「自分も中途半端はせず、何か一つをやり切ろう」と思った子も多いだろう。
けれど、ちょっと待った。君と真央ちゃんは全然違いますよ。
真央ちゃんは幼いころから才能を認められ、世界一に3度もなった人だ。
かなわぬ夢はオリンピックの金メダルだけで、そのために自分のすべてを注ぎ込んだ。
キム・ヨナに負かされたときは19歳で大人でもあり、しかも2位だったから、
その後の7年間をすべてスケートにかけるのは自然なことだろう。
キム・ヨナとは公平に見て実力差はなかった。しかし順位は差が出た。
「その差とは何だろう?」と知りたくなるのも普通だ。
卓球でも他の競技でも全日本のベスト8は実力差がほとんどない。
なのに一人だけがチャンピオンとなるから、他の7人は死に物狂いでその差を知ろうとし、埋めようとする。
しかし私のように宇治市でも1位になれない中・高校生が、
「練習してチャンピオンとの差を埋める」と考えるのは危険が多すぎる。
その差を理解することすら難しい。差がありすぎて距離がわからないから。
「いや、たとえ差がわからなくても、中途半端は嫌だ」
なるほど、その気持ちはわかるけどね。けれどどうすれば中途半端じゃあなくなるの?
勉強も何もしないで卓球ばかりやることが中途半端じゃないということ?
勉強は苦手だし、中途半端にしても仕方ないから、しない?
それって・・・単にわがままを言ってるだけのように聞こえる。
私や君のような「ヘボ」は、勉強しないで卓球ばかりやっても、
やっぱり京都はおろか山城地区のチャンピオンにもなれませんよ。
せいぜい山城予選敗退がいいところ。
それでも君は「悔いはない」というだろうけど、真央ちゃんのそれとは意味が違うし、
その結果は中途半端以外の何物でもない。
勉強だって中学・高校生のそれは、すべてが中途半端と言える。
完成などありえない。難しく思えても、まだレベルの低いことしかやってないから。
だから我々凡人はせめてその差が認識できるように、中途半でいいから、
なるべくたくさんの知識を知ろうとする方がいい。
そういう姿勢で中1のクラスにも立ち向かう。3度目の国語の宿題を持ってきた。
「読めない字」「少し読める字」「普通に読める字」と、劇的に変化している。
それでも3年後この子が高校へ行けるのかどうかはわからないし、
少なくとも数学で何かが完成することはない。
中途半端で申し訳なく思うけれど、私の願いはせめてこの子がほかの子との差を自覚し、
このままではいけない、自分で何とかしようと考えられるようになってくれることだ。
それがわかれば、結果として差がそのままでも、それはそれでいいと思う。

検査終了

「造影剤で気分が悪くなったことは?」
んなもん入れたことないからわかんねえよ。たぶん、平気だと思う。
ベッドで横たわったまま右腕から造影剤を入れられ、
すぐにそのまま管の中にベッドが移動する。手はバンザイ状態。
「息を吸って・・・止めてください」 女性の声でアナウンスされる。
すぐに「楽にしてください」 10秒ほどで1回のCTは終わる。
それを何度も繰り返して、20分ほどで全CT撮影は終わった。
レントゲン撮影と同じようなものだから、痛くもかゆくもない。
これで心臓血管の3D映像が出来上がり、医師がそれを見て診断するらしい。
すぐに超音波診断室へ行って待つと、これまたすぐに撮影に入った。
ペタペタと電極らしきものを張られ、ジェルのついたマウスを胸に押し当てられる。
ピコピコをコンピュータ操作をしながら、技師は細かく場所を変えた。
横向きの姿勢になって、再び同じことを繰り返す。こちらも20分で検査終了。
すいていたのかあっという間に予定が終了した。
10時20分からCTが始まる予定だったが、早めに行ったせいか、
2つの検査を終えたのが10時30分。
こりゃ早すぎた。食堂で昼ご飯を食べて帰るつもりが、まだランチをやっていない。
仕方なく、すぐに帰ってきた。医師の診断は来週月曜に聞く。
検査料は1万4千円。「安心料」だとしても、ちと高い。

CT

もう二ヶ月に一度医療センターまで行って定期検診を受けなくてもよくなった。
血糖値はまだ高めとはいえ安定しているので、「近くの町医者で薬をもらえばいい」らしい。
そりゃあ助かりますねえ。半日仕事だったから。
「しかし最後に、心臓血管の検査を受けとくか?念のために・・・」
そんなもの受けなくちゃいけないの?とは思うが、血糖値の高さは
思わぬところで不都合を出し、「ポックリと」ということもあると脅される。
いやあ~私の場合まだ「ポックリと」はまわりが許してくれないから、
仕方ない、検査を受けておくか。それで明日また医療センターへ行く。
何々?4時間は絶食して来い?朝飯は食わないからそれは大丈夫だ。
血管に造影剤を入れて、心臓をミリ単位でCTスキャンする?
それから超音波でも調べる?なんだか・・大がかりだねえ。
真子は年に一度はCTを受けてるけど、私は生まれて初めてだな。
午前中で検査は終わるけど、明日の分も入れて、今日は2日分の予習だね。
すると、今日は結構忙しい。月曜に水に浸したゴーヤの種が根を出してきた。
これはもう午後にでもポッドに土を入れて埋めてやらないと。
2週間もすればプランターに定植できるかな?
また自家製のゴーヤが食べられるぞ!って、もう食べてるけどね。
4月なのにもうゴーヤは売っていて、モモではよその半額で1本100円。
何でこの時期に100円で買えるんだ?
「ゴーヤ農家」の私としては1本1000円で売りたいとこだけど、まあ、助かる。
毎日ゴーヤを食べて血はきれいになっているはずだから、明日の検査も大丈夫だろう。

模試

中3が受ける模試の案内が届いた。もうその時期が近付いたんだ。
7月の第1回から5回までは範囲を区切って進めていき、
1月の第6回は全範囲で本番と同じになっている。
受験勉強はしなくてはならないから、こういうものを利用すると復習しやすい。
そして「テスト慣れ」することも大きい。
うちの教室ではテストを一切しないが、受験では少し弱点になる。
気持ちの持って行き方とか、テストでの時間配分・要領とかに不慣れだから。
たいていの場合1回目はひどい得点になり、ちょいと焦り始める。
けれど力はついているから面白いもので、回を重ねるごとに
得点はどんどん伸びていく。すぐに慣れちゃうんだね。子供のことだから。
自社テストをやる大手塾に通う生徒たちは「うちのテストのほうが難しいから」
などとバカにする子もいるが、テストの難易度は関係がない。
もっと難しい問題がやりたい子は自分で問題集を買って来ればいいわけで、
テストに合わせて復習とまとめを進めればいいのだから。
昔からこの模試だけしか受けていないけど、最大6000人ほど受けるし、
志望校の順位もわかって助かるし、「難しいテスト」を受ける子たちにも
基本的にうちの生徒は負けてはいない。
とりあえず今日、生徒たちにその案内を渡そう。
少し気が引き締まればしめたものだ。

人数が多すぎても・・・

土曜の卓球の練習はより7時から9時までの2時間。
私は6時40分頃に着いて、いつもは一人で台を出し始める。
しかし最近では私を待たずに小・中・高校生らがすでに出し終えている。
台は全部で8台出し、うち2台は多球練習用で、6台が課題練習用だ。
これだけの台が使えるのは贅沢だが、それでも足りない。
現時点では小2から高2まで51人の選手の卵が練習にやってくるから。
卓球も数学と同じで、常に生徒の顔を思い浮かべては練習内容を考えている。
『あの子たちはこれが課題だな。するとどういう練習をさせようか?
 この子たちはあれが課題だし、中学生にはそろそろこれをやらせたいし・・・』
51人の内訳は、初心者から京都のトップクラス、全国ランカーまでいる。
高低差がはなはだしいが、ランカーたちも初心者の相手をしてくれるので助かる。
そういう風景が見られるのは全国でも極めて珍しいだろう。
通常はランカーが初心者の相手をすることなどありえないから。
私は7時前から6人ずつを選び、考えてきた多球練習に入る。
1秒に数発ボールを送り、技術を選手の身体に染み込ませる。
すぐにできるわけではない。中学生で数か月単位、小学生は年単位だ。
練習内容はかなり激しい。
フットワーク練習など、ちょっとした運動選手でも20球も動けば息が上がる。
それが今では小学生でも100球ほどをこともなげに動き回る。
カットボール、ロングボール、私の手は2時間止まらない。腰も痛くなる。
それでも6人ずつを3組しか相手をしてやれない。18人だ。
あとの30人ほどは、次の機会に見てやるしかない。
選手の頑張る姿や楽しそうな顔は私を「生かしてくれる」気がして楽園だが、
人数が多すぎて一度に全員を見てやれないことだけが、毎回心残りだ。

大人の部分を

木曜は中1と中2の授業。どちらもまだまだ子供だ。
子供は無邪気で、素直で、天使のようだと表現されることもあるが、
現場で見ている小・中学校の先生で、それに同意する人は・・いないと思う。
それはそういう部分も持ってはいるが、基本的には本能むき出しと言った方がいい。
赤ちゃんの頃も本能だけで生きているが、ちいさくてかわいいから育てられる。
子供がもし中1の状態で生まれてくるとしたら、同じように育てられるだろうか?
うんざりして育児放棄する親ばかりになるのではないかと思う。
本能むき出しのままでは他人と寄り添って生きていくのは難しい。
本能とは煩悩と言ってもいいのだろうか?だとすればそれは直るものではない。
それはそのままにあるが、それを抑える“大人の部分”を、その横に育てるのだ。
簡単に子供を殺してしまう最近の犯罪者の言動を聞くと、
「ゲームの中の人間が殺せというからやっただけで、悪いのはそいつで、自分は悪くない」
など、大人の部分が育っていないことがよくわかる。
大人の部分を育てるために学校の教科はある。
数式や公式、単語や漢字も覚えなくてはならないが、それよりも大切なことは、
時間を守る、挨拶をする、話を聞く、考えながらメモを取る、後片付けをする・・・
そういうことを身に付けさせるために教科を利用するんだ。
どこかへ合格するための、点取りの手段ばかりがクローズアップされて、
そういう部分は顧みられなくなり、結果として「学力」が低下するのは当然だと思う。
中1にもまともな文字が書けない子がいるが、その「支援」とは何をするのだろうか?
口を酸っぱくして「下手でも、せめて見やすい字を心掛けろ」と言い続け、
その子が面倒くさがろうが、嫌がろうが、指導を繰り返すことではないだろうか。
そのまま好きにさせて、心地よくさせるのが、小・中学生への支援だとは思えない。
中2タツキの字も1年前はとても読めなかった。
そういう子は共通するが、どうしてミミズのような字を、あんなに小さく書くのだろう?
叱る・脅す・殴る、嘘でも褒める・おだてる・いい気にもさせる・・・・
ありとあらゆることで指導を繰り返してきた。
昨日ふと気づくと、字が大きくなり、ずいぶん見やすくなっている。
話の聞き方、ノートの取り方、思考の深さは格段に上がっている。
大人の部分は確実に育ちつつあるのだろう。
私がやっている数学とは、そういうものだ。

ずれてる?

数式の公式はよく覚えて計算はよくできても、それを具体的な図形の
中でとらえようとすると、とたんにわけのわからなくなる子は、特に女子に多い。
これは数学的にはとんでもなく弱点だ。いや、数学に限るわけでもないか。
「これはつまり、こういうことだろ?たとえば・・・」
そうやって具体的なことに置き換える作業は何にでも必要だ。
それができないと知識をつなぎ合わせて理解するのが難しくなる。
ファインマンの物理テキストは具体例が多く、感心させられるし、
ファインマンの頭の良さもよくわかる。
それができないと知識は「単純棒暗記」となって、そのうち限界が来る。
中学まではよくできても「高校からはさっぱり」という生徒はそのタイプだ。
高2のシュンヤ・カンナ・ジュン・マミにもそれが発覚した。
「円と直線」の問題を「図に書いて考えれば?」と言っても図が書けない。
円と直線なんて中3の時もやってるのに、そこに高2の技術を持ち込むと、
その位置関係とかがまるでわからなくなるようだ。
技術ばかりに目が行って、具体的なことにつながらないのだろう。
そういうことを何とか修正しようとしているのが私の日々の仕事だ。
「円が“接する”と書いてあるのに、なんでお前の円は離れてんだ?」
カンナとジュンをぼこぼこにぶん殴る。こんなんじゃあセンターにも対抗できない。
その二人が模試データを持ってきた。『これじゃあひどいことに・・・』
数学は校内269人中、ジュンが12位、カンナが9位。
な・・・なんだこれ?何かの間違いだろ。200番くらいの力しかないぜ。
これじゃあ二人とも「数学はできてる」と勘違いして、気分良くなってしまう。
私の感覚がずれてる?・・・いいや!多少はあっても、ひどくずれてはいないはずだ!
これは高校のレベルが低下してるね。「底辺一極化」が具体的に数字に表れているんだ。
この順位で勘違いされたままでは2年後の受験にも困ってしまう。
ここは4人ともさんざん踏んづけて、きちんと納得する感覚を植え付けておかないと。
おや?「学力」と「学習習慣」の、二つの項目がある。
毎日の勉強時間など、いくつかのアンケートで学習習慣の評価もしてるんだ。
二人とも学力はA判定で、学習習慣はほぼC判定。
ま、そういうことだな・・・私も同感だ。
昔見た「精神混入棒」って、今もどっかに売ってないかな?
座禅してるときに、見回りのお坊さんが持っている棒だ。寺にでも行ってもらってこようかな?
それで肩と言わずおしりと言わず、バシバシと精神を混入しなくてはならない。
生徒を鍛え育てるとは、何でもありだから。

新生活

朝8時に教室にバイクが止まった。足だけが見えたが、その主はリノだ。
火曜から看護大学校へ通い始めている。
家が炭山なので高校までは親の送り迎えだったが、大学からは「自分で行け」だろう。
バイクで六地蔵へ行き、JR京都駅からは歩いて15分だそうだ。
ところが六地蔵駅の駐輪場に空きがなく、空きができるまで
「教室に止めていいですか?」と月曜にやってきた。ずっと止めてもいいぜ。
うちの駐輪場だもの。しかしリノの奴、ずいぶん太ったので誰だかわからなかったぞ。
小さな幼児だったお隣の次男坊は、木幡中のピカピカの制服で登校していく。
そういえば月曜のお昼に東宇治高校の生徒が集団で登校していた。
親が混じっていたので入学式だとわかった。
昨日はお昼にマミがフリースペースにいたので聞いてみると、「今日は菟道の入学式です」。
今時分なんだね、高校の入学式って。
先週はウネの息子が幼稚園の入学式だったし、今週からはキノシタが新たな高校で教鞭をとる。
暖かでさわやかな春の風が吹いている。

2017 読書会のお誘い

2017 読書会のお誘い   (塾長・河原 博)

 今年もまた書を読み、話を聞き、語り合う読書会の時期になりました。暖かな陽だまりの中で楽しい時を過ごしましょう。
教育とは、子育てとは、何より人生とはどうあるのか。
悩みや愚痴もぶちまけて、すっきりと発散しましょう。
 今年は元大学教授で作家でもある内田樹さんのブログから、
「子供の教育」 「言葉を学ぶことについて」
「学校教育の終わり」 「いじめについて」
など、時に過激な「内田節」でたくさん楽しみましょう。
文献はその都度コピーしてお渡しします。無料ですよ。
そして!今回からは各ジャンルで活躍する卒業生の話も聞きましょう。第一回は一級建築士の畝啓(うね けい・3期生)です。
様々な活動で活躍する畝の話はとても面白く、その道を夢見る在校生にも参考になるでしょう。こぞって来てください。

1 日時
5月 28日(日)、6月 4日(日)、6月11日(日)、
6月 18日(日)の4回です。
すべて午後2時から4時までの2時間です。
11日に畝を招いて話を聞きます。

2 場所
  河原シュタイナー教室。
  なるべく徒歩やバイクなどできてください。
  車の方は連絡ください。

3 参加費
  卒業生の「交通費」として「1家族1000円」のカンパを
  お願いします。1回だけでも、4回全部来られても1000円
  です。

4 参加資格
  どなたでも自由参加です。知り合いもお誘いください。
  1回だけでも構いません。お待ちします♪

ふふふ、まだ一ヶ月以上先の話だから忘れちゃいますね。
日が近くなったらまた同じものを載せましょうか?
プリントも用意したけれど、塾生に配布するのはもう少し後にします。
子供が卒業してしまったお父さんやお母さんこそ、ぜひいらしてください。
お互いにさんざん愚痴を言いまくって、ストレス発散としましょう。
皆さんとお話しできるのが楽しみです。
プロフィール

河原

Author:河原
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